コアスタッフ紹介

A SEED JAPAN・ごみゼロナビゲーションチームのメンバー(コアスタッフ)紹介です。

羽仁 カンタの写真
羽仁 カンタ(カンタ)

ごみゼロナビゲーション事業部 統括責任者(企画立案、進行管理、対外的な交渉、予算管理、スタッフコーディネイト、育成など) A SEED JAPAN 理事 (A SEED JAPANの運営、経営、人材育成、使命の遂行など)

97年より自宅の屋根にソーラーパネルを設置。自宅の年間電気消費量75%を自家発電でまかなっています。 界面活性剤が入っている洗剤は使用しません。(そもそもお皿洗いに洗剤は使用しない!) 電化製品は、値段ではなく消費電力の低さで買うことを心がけています。 区議会、知事選、参議院選、衆議院選など選挙には必ず行きます。

イベント会場全体がクリーンで、ピースな空間になること。全ての人の自発性を信じています。 全ての参加者が自主的に参加して、運営され、環境に配慮したイベントを形に変えていきたい。特に野外フェスティバルなどで、 もっともっと仕掛けを作り、より参加型なイベントにしていきます。 音楽や環境系のイベントにとどまらず、全ての野外イベントにて「来場者参加型」の考え方を導入していきたい。 また、アーティストのコラボレーション企画や、リユース事業などもてがけていき、 多角的な環境面からのメッセージ発信をしていきます。 「食べていける環境活動」を目指して、有給スタッフの雇用・コーディネートを行い、社会変革を志しながら、 自立できるスタッフを増やしていきたいです。 また、有給・無給にかかわらず、志の高い青年たちの人材育成にも力を入れていきます。

     
     
     
北ノ園 千紗(ちさ)の写真
北ノ園 千紗(ちさ)

ボランティアケア

使わない電気は消す。水の出しっ放しはしない。家にいるときはなるべく冷暖房使わない。まずはできることからやっています。最近かわいいタンブラーを買って、大好きな紅茶を入れて持ち歩いています。 買い物で何を買うにしても「使わなくなってしまうかも」と思ってしまったら買わない。ずっと使い続けられるものを選ぶようにする。

ここ最近、やっぱり自分は「人」が好きなんだと感じているので、常に人と関わっていられるようなことを続けていきたいです。

原 一織(いおり)の写真
原 一織(いおり)

ecoアクションキャンペーン

電気消し魔。ソーラーパネルがついているので、お湯と家は太陽光で温める。自宅で出た生ゴミを堆肥化、コンポストを実践するつもり!

食と農から環境にアプローチする。誰もが行う「食べる」ことを通して、世界にあるたくさんの問題を解決していくための一人一人の選択、やり方を提案することをしてみたい。あと、温かい家庭を築く。

原 啓祐(けーすけ)の写真
原 啓祐(けーすけ)

ボランティアケア

身の周りで増えている「エコ」という言葉をただ鵜呑みにするのではなく、それは本当に「エコ」なのか、なぜそれが「エコ」なのか、どういった点がどのくらい環境に良いのかをしっかり考えるようにしている。そうすることで自分自身の環境に対する考え方も広がると思うし、 根拠を持って自分の意見を発信できるようになると思っている。

将来やってみたいこと:自分の好きなスポーツという世界で、 ごみゼロで活動していることを活かせるような仕事がしたい。 たくさんの人間が、その瞬間を同時に楽しんで、同時に感動できるような環境を創りたい。

松浦伸恵(ぼぶえ)の写真
松浦 伸恵(ぼぶえ)

ごみ・資源分別ナビゲート

・ものを長く使い続ける。大切にする。 ・本当に必要なのか考えて、ものを買う。 ・衣類は、古着を買う。フェアトレードのものを買う。  自分のペースで、環境に良いものに切り替えてます。

・自然、ファッション、音楽の繋がること、ものに関わっていきたい。 ・笑顔でいっぱいの世の中にしたい。 ・旅がしたい。たくさんの人と出会って、パワーを分けてもらう!  そしてパワーを与えられる人になりたいな。

小高麗奈の写真
小高 麗奈(れなぴょん)

ボランティアケア、DRS

使わない時はコンセントを抜く、外のトイレではペーパータオルやハンドドライヤーをなるべく使わない(常にハンカチを持ち歩く)、アイスクリームはコーンで食べる、マイカトラリー&マイタンブラーを持ち歩く、ストローを使わない、最近はリップクリームやハンドクリームを自分で作っています。

自分の店を開く。「誰か」がではなく「みんな」が当たり前な町づくり。今夢見ているのは、不要な物、古着だったりリサイクル品だったりをみんなが持ち寄って販売し、その売り上げを地域の生活困難者や社会の手助けを必要としている人達の為に使う。そんな店を開くこと。セカンドハンドにも興味があります。

北ノ園 千紗(ちさ)の写真
山下 波瑠菜(はるな)

ごみ・資源の分別ナビゲート

簡単な事だけど、必要なものを必要な量だけ買う。最近はフェアトレード商品を積極的に買ったり、グリーン・コンシューマーを心がけて買い物をしています。

将来やってみたいこと:物事の本質を見極められる人になりたい。受身じゃなくて、自分の頭で考える行動力のある人になる。あと、マナティと泳いでみたい!

富沢一尊の写真
富沢 一尊(トミー)

ecoアクションキャンペーン

水は出しっぱなしにしないで大切に使う。紙は無駄に使わない、最近はレシートも裏紙として使ってます。コンセントはまめに抜く!

社会科の教員になりたい!それまでに新しいことに挑戦していろいろな経験をしたい。自信をもって人に教えられる人になりたい。

川戸果林の写真
川戸 果林(かりん)

ボランティアケア

マイタンブラー・エコバックをいつも持ち歩いてます。食事をする時にその食材を作った人の苦労や気持ちなどを考えながら食べると自然と食べ残しはなくなると思う。あと最近オーガニックのシャンプーなどに切り替えたくて、調べ中です。

インターナショナルな人になりたい。そして、海外の日本のことをよく知らない人々に、日本の文化や日本のよさを語れるような人間になりたいな。

野澤大樹の写真
野澤 大樹(だいき)

ごみ・資源の分別ナビゲート

ごみのポイ捨て、未分別は初対面の人でも注意する

地元、滋賀県の活性化に貢献する、老後は琵琶湖の湖畔でペンション経営したい

小杉 春菜の写真
小杉 春菜(こっすー)

ごみ・資源のナビゲート、Dish Reuse System、ケータイゴリラ

生き方も食べものも、生活の中で使うものをなるべく自然なものを選ぶ。

人が誰しも行う「学ぶ」ということを通して、世界にあふれる問題の1つ1つを解決するキッカケを伝えていきたい。日本だけでなく世界で活動できる人になって、たくさんの人に出逢いたい!(世界一周旅行もしたいな〜)

堀井 みさとの写真
堀井 みさと(ぽた)

ごみ・資源の分別ナビゲート、オリジナルごみ袋の配布

いい物を買って長く使い続ける。

無駄な命がなくなる世界を目指したい。

富永紘光(ちょみ)の写真
富永 紘光(ちょみ)

ごみ・資源の分別ナビゲート

1−食→弁当を買わずに店内で食べる。(出来たては暖かくておいしいから)
2ー衣→antiファストファッション、職人さんが作った服を選ぶ。(愛着が湧いて長く着たくなる)、着なくなった服は人に譲る。(違う味が出るから)
3−モノ→身の回りのモノを減らす。必要最低限のモノだけで生きる生活にシフト中。
4−生き方→エコという言葉を使わない生き方を実践すること。

自然を畏怖畏敬しながら生きる人間力を身につけたい。モノや欲をゆっくりと削ぎ落とし、いつか裸で生きられる人間になりたい。きこりとかも興味ある。

尾野村 嘉洋の写真
尾野村 嘉洋(まお)

ボランティアケア、ケータイゴリラ

NOペットボトル & NOレジ袋。MYタンブラーを持ち歩く。チャリ通学。服はRAGTAGで、古着を購入する。

中田英寿と一緒に仕事がしたい。もっと世界を知りたい。常に何かに熱中して、手を抜く事のカッコ悪さに気づいていられる人でありたい。

山根美沙(みさ)の写真
山根 美沙(みさ)

ごみ・資源分別のナビゲート

目の前にあるごはんは、なるべく残さず食べる。 たまに部屋の電気を消して、キャンドルの灯りだけで過ごす。将来的には、自給自足の生活がしたい。

将来やってみたいこと:誰もが自分らしく生きられるような社会を作りたい。 そのためにまず、困っている人の声なき声を汲み取れるようになりたい。

池田 友紀の写真
池田 友紀(ゆき)

ボランティアケア、Dish Reuse System

水筒を持ち歩く。電気のつけっぱなし、水の出しっぱなしは、しない。

環境の面からは、大洪水や猛暑などの異常気象で亡くなる人がいなくなるようにしたい。大切な命がもっと重んじられ、尊重されるような社会にしたい。

日向有美(ゆみ)の写真
日向 有美(ゆみ)

ecoアクションキャンペーン

買い物するときにフェアトレード商品やオーガニックのものを選ぶこと。

世の中がオーガニックなものであふれる社会にしていきたい。あと、環境問題は大きなものだけど、ひとりひとりが意識をもって、「まずは自分が」と自然に実践していけるような社会にしたい。そのために環境を難しく考えるのではなく、楽しく伝えていけるような人になりたいな。

和泉 公龍の写真
和泉 公龍(こうたつ)

ごみ・資源の分別ナビゲート

自転車での移動。何でも一度買ったら大事にしてる。貰ったり買ったりしないようにいつも鞄にいろいろ入ってる。

誰もが夢を持ってそれを実現できるようなメッセージを発信し続けたい。そしてその舞台が日本だけでなく世界にあることを広げたい。音楽もずっと続けていきたい。

下田 公陽の写真
下田 公陽(シモ)

ボランティアケア

全体としてどの方法/行動が最適なのかを、常に考えるよう心がけています。

誰もが笑顔になれるような、そんな仕事ができれば最高だなと思っています。

中田 はるかの写真
中田 はるか(はる)

ボランティアケア

物を長く大切に使うこと。いずれゴミになってしまう物は買わない、もらわないようにする。

誰もが自然を愛する社会をつくりたい、自然の尊さを世界中の人々にもっと認識してもらいたい。

櫻井 久実子の写真
櫻井 久実子(さく)

ごみ・資源の分別ナビゲート、備品

近所の畑の有機野菜を買う。食器は着れなくなった服など古布で汚れを取ってから洗う。ものを買うときは人も環境も考慮したエシカルなものを選ぶ。そういうものを選べるようにアンテナを張る!

社会の無関心とか、あきらめモードを払拭したい。つながること、動くことでできることはたくさんあるってもっとたくさんの人が感じられる社会にしたい。そういうきっかけを作る人になりたい。

森本 賢史の写真
森本 賢史(TKC)

ごみ・資源の分別ナビゲート、オリジナルごみ袋の配布

少し値が張っても長く使えそうなものを買って大切に使う。冷暖房は極力つけない。いつでもバッグにマイボトル。

周りにとっての模範となる良き友人、良き師となる。幸せな家庭の一員。できるだけ多くの人が、まずは自分を大切にしつつも、広く世界のことや将来のことを考えて行動できる社会。

濱中聡史の写真
濱中 聡史(さとし)

ボランティアケア、リユース食器導入、制作、Web製作、もの作り、RAVEでの活動

ペットボトル買わない。長く使える物を買い、長く使う。今住んでいる家に死ぬまで住む(自分で買ってないけど)

複合的なキャンプ場を営む。ふと、世界、社会のことを「悲しい、せつない」なんて思う時に、多くの人が行動できる社会作り。

高木 史織の写真
高木 史織(しおり)

ecoアクションキャンペーン

家族の作った野菜や米を食す。社会に良い銀行に貯金。10年は使えるもの選び長く使う。

村をつくりたい。大人の指図を受けずに自由に生きる子ども、年をとっても無邪気にいられる大人、自分の生きた世界や時代を伝えるじいちゃんやばあちゃん、誰もが思いっきり自己表現できる場所が作りたい。

大上 陽平の写真
大上 陽平(おーうぇん)

ボランティアケア、Dish Reuse System

物を大切に最後まで使う貧乏性、チャリがあれば地球の果てまで行ける気がする。

地元大阪で会社を持ちたい。時間はかかるかもしれないけど世界中の人たちの考えや宗教を理解した上で日本、大阪を誇りたい。

長谷川 愛の写真
長谷川 愛(あい)

ごみ・資源の分別ナビゲート、ケータイゴリラ

季節ごとの旬のものを食べる。一番おいしいし、自然に寄り添って生きられる。もう一つは地産地消。地元の人が作ってくれた安全で安心なものを食べる。その地方での名産を知って愛着を持てるようになるし、輸送中に排出する二酸化炭素の量を少しでも減らせる。

若者ががつがつ自分の意志を示せて、弱い立場にいる人が守られる社会にしていくこと。周りを気にしたり、平均を目指すんじゃなくてもっと一人一人が自由で尊重できる場を作りたい。そのためにも社会にある事実やメッセージをたくさん発信できる仕事に就くのが夢。具体的には模索中です…。

西村麻里(にしやん)の写真
西村 麻里(にしやん)

ecoアクションキャンペーン

ハンドドライヤーを使わずハンカチを持ち歩く。お湯は電気ポットではなく魔法瓶で保温。 これからは化粧品やシャンプーなども環境負荷の低いものにしていきたい(質にもこだわりつつ)

ITで環境問題・社会問題の解決につながるような仕事がしたい。 今ある日本の素敵な自然の恵みをみんなが大切にできる社会を目指したい。

山口智史(そら)の写真
山口 智史(そら)

ecoアクションキャンペーン

感謝と尊敬の心をもつこと。どこがエコなんだっていわれるとちょっと難しいけど、目の前の人にも、自然にも、モノや食べ物にも、感謝の心をもって生きていれば、接し方も変わってきて、自然と大切にできる。思考が変われば行動が変わり、社会も変わっていくと思う。

世界中に学びの空間を創造する。デンマークに帰る。自分で家建てる。スペイン巡礼いきたい。

国領 美歩の写真
国領 美歩(みほ)

ごみ・資源の分別ナビゲート

できるだけ、過剰包装の商品は買わない。オーガニックのシャンプーとか洗剤に切り替えたい。でも、個人のエコは無理をしてもしょうがいないと思うので、無理のない範囲で、続けていきたい。

中身も外見もステキになりたい。ここ十年は、自分を磨いて、おしゃれに楽しく、さり気なく環境にも気を使えるな女性になりたい。将来は、沢山の人と関われて、夢中になれる仕事に出会いたい。

江口 晴彦の写真
江口 晴彦(こゆき)

ボランティアケア、Dish Reuse System

家でフライパンなど洗う時、汚れものは古布や古新聞を使う。

アウトドア面からか、農業面からか新潟の自然環境の保全に関わる。地元新潟の音楽イベント/フェスティバルに関わり地域の活性化!!。 MTB(マウンテンバイク)で山と遊ぶ。

木村真理子の写真
木村 真理子(まりりん)

ケータイゴリラ、ボランティアケア、制作

本質は何かを考えて、選択する

受け身ではなく自分の頭で考え行動する人が多い社会を作る。自分の頭で考える力を生む教育を作る。あと、お金貯めてスェーデンに行ってみたい!

中谷 浩之の写真
中谷 浩之(なかやん)

ごみ・資源分別のナビゲート

フェアトレードのコーヒーを買うこと。ちょっとしたことだけど 途上国の自立と貧困問題の解決に繋がったららいいな。 あと地元千葉県で作られた旬の野菜と米を食べること。小麦は作る際の環境負荷も、海外からの運搬コストも 高いから控えてる。

一人一人が人生を主体的に生き自立することで、他者と相互に思いやり、 尊重し合う、ピースな世界。地球規模の問題に対して積極的に取り組み、 各人が社会をよりよくするための行動を取る世界。生物多様性が保たれ、 自分の子供や大切な人達がそれぞれの幸せを享受する世界。 これらの世界を実現する為に、みんなで協力するのが夢。

金内 朝子の写真
金内 朝子(あさこ)

ボランティアケア、ケータイゴリラ

便利なことの先の世界(そのために犠牲になるもの・こと・ひと)を考える。極力リデュース、だめならリユース・リサイクル。野菜は最後まで使い切る。 

「自分で考え表現し、人とつながる」ということの素敵さを伝えられる仕事につきたい!バックパック旅行、よぼよぼになってもフェスで楽しむ。

林田 華織の写真
林田 華織(はな)

ごみ・資源の分別ナビゲート

お気に入りのタンブラー毎日使ってます。そして友達の誕生日にタンブラーをプレゼントする。

将来はケミカルリサイクルに携わる仕事をしたい。鉄道で世界を旅する。ダージリン鉄道に乗りたい。ブータンとドイツに行ってみたい。

山下 陽平の写真
山下 陽平(ダービー)

ボランティアケア、WEB製作、Dish Reuse System、LIVE ECO

レジ袋をもらわない、電気を消す、自転車で移動する。(自転車があればどこでも行けると思っています。) 寒い時も暖房をつけずに、身体を動かす。

自転車でどこか横断、一人旅。何かの大会で一位になる。世界中のデザートを食べる。 周りの人にアイツはすごい!って言われるような素敵な大人になりたい。

田澤 萌の写真
田澤 萌(もえ)

ごみ・資源の分別ナビゲート、Dish Reuse System、制作、備品

物は長く使って、むやみに買わない。結構どこでも歩いていく、食材は隅々まで使って料理します。

海外もだけど、日本国内の素敵なところに行く(白神山地、高野山など)。南の島に住みたい。何事も楽しく。やりたいことはやる、欲しいものは手に入れる。自分のBarカウンターを持つ。

芳賀 あゆみの写真
芳賀 あゆみ(あゆ)

ボランティアケア、ケータイゴリラ

使わない部屋の電気は消す!オーガニック製品を使って、体も自然もキラキラさせる。水はこまめに止める。マイタンブラー、マイ箸持参。

将来は実家に帰って、地域活性化のために何らかの活動を起こす。世界中の世界遺産を見て回ること。卒業旅行は、デンマーク、タイ、ツバル、 オーストラリアに行きたい!

山口 直道の写真
山口 直道(なおみち)

ごみ・資源の分別ナビゲート、LIVE ECO

マイはし・水筒・弁当・バック・エコプレゼントなどをやってること。そして、自分が使う時は、誰の前でも堂々と使うこと。  

物流業界に環境変革を起こす。物流環境NGO起業!?環境NGO業界で飯をくえるようになること。

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善木 大介 (だいすけ)

ごみ・資源の分別ナビゲート、LIVE ECO、制作、Web製作

使えるものは捨てない!つまりやたらと家に物が多いのです!(捨てられない性格?!)

愛、夢、感動といったようなことを伝えられるイベンターになりたい!

中村 則仁の写真
中村 則仁(のり)

ごみ・資源の分別ナビゲート

モノを極力減らすこと。モノ以外にも体についている脂肪や、雑念をそぎ落とす。質素を旨とし単純明快な生活をする。全てに持っているモノは、必要な所へ流す。お金を寄付することだけではない貢献の仕方はいくらでもある。まずは足下を身の回りを把握するところから始めるべき。

上も下も右も左も、すべての人とつながる。自分が偉くなっても常に足もとを見れるように、地に足がついた活動を死ぬまでしてく。市議会議員をツールに。地元あきる野市から社会を変えていく。

塚本 篤史の写真
塚本 篤史(あっくん)

ごみ・資源の分別ナビゲート

レジ袋は貰わない。出かけるときはマイ箸と一緒に。ペットボトルはできる限り買わず、洗って何回も使う。最近はフードマイレージが低い生活を実践中!

いつでも周囲の人や物事を、太陽のように明るく照らせる様な男になりたい。将来の目標は、有機農業家としての独立&事業化!!自分が育てた有機野菜でたくさんの人に喜んでもらい。生きる上で必要不可欠な「食」を通して環境問題などにアプローチしたい。いつか野菜を野外フェスに出店したい。そしてテレビで取り上げられたい。

伊藤 ちひろの写真
伊藤 ちひろ(ちひろ)

ごみ・資源の分別ナビゲート、備品

古着をリメイク、エコシャンプー使って地球も髪もツヤツヤ。有機野菜・無農薬野菜でお弁当持参!

高いアンテナをたてていたい。教育現場で働き続けたい。写真を撮り続けたい。


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